【プロが解説!】遺品整理(お片付け)で出た貴重品とは?どのように扱う?依頼前の不安を解消!
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遺品整理をご検討されている方の中には、
「貴重品って具体的にどんなもの?」
「大事なものを勝手に捨てられてしまうのではないか?」
といった不安を感じる方も多いのではないでしょうか。
今回は、遺品整理士の資格を持つ「一休」が”貴重品の具体例”や”取り扱いの流れ”について分かりやすく解説します!
【遺品整理における「貴重品」とは?】
遺品整理(お片付け)において、一般的に「貴重品」とされているものは以下のようなものです。
■金銭的な価値があるもの
①現金・通帳・印鑑
②株券・保険証券
③貴金属(指輪・ネックレス・金貨など)
■書類や身分証類
①遺言書・契約書・不動産関係書類
②健康保険証・マイナンバーカード・免許証など
■思い出の品や形見となるもの
①写真・アルバム
②手紙・日記帳
③記念品(表彰状・時計など)
④パソコン・スマートフォン・USBメモリ
【貴重品はどう扱われるのか?】
遺品整理の現場では、「勝手に捨てる」ことはありません。
一休では以下のようなフローでご対応いたします。
①作業前のヒヤリング
→ご依頼主様に「探して欲しいもの」「手をつけて欲しくない場所」などを事前にお伺いいたします。
②仕分け作業中の確認
→作業中に貴重品や価値のありそうなものを見つけた場合は、スタッフが分別・保管し、ご依頼主様にご報告いたします。
③引渡し
→全ての貴重品はひとまとめにしておりますので、お客様にご確認していただき必要なものと、不要なものの判断をしていただきます。
【遺品整理では”物”だけでなく”思い出・気持ち”も扱うことになります。】
大切なものが丁寧に扱われるかどうかは、業者選びの重要なポイントです。
一休では、
■遺品整理士認定協会の資格保有
■遺品・貴重品の丁寧な扱い
■ご依頼主様のお立場に寄り添ったご対応
を徹底し、心がけております。
もし、遺品整理を検討している中でご不安なことがある方は、お気軽にご質問くださいませ!